2024年度に取り組むべき生成AI活用~生成AI時代のナレッジマネジメント~

4月19日(金)14時より、無料ウェビナー
「2024年度に取り組むべき生成AI活用~生成AI時代のナレッジマネジメント~」
を開催しました!

<ウェビナー内容>

  1. 生成AI活用の現状
  2. 蓄積しないナレッジ、なくならないFAQ
  3. 生成AIと従来の検索・チャットボットの違い〜RAGの重要性〜
  4. 部門別ナレッジ活用の事例紹介
  5. Lightblueが実現する新しいナレッジマネジメントの仕組み
  6. Lightblue Assistant〜新機能紹介とデモンストレーション〜
  7. 質疑応答

<こんな方におすすめ>
  

  • 生成AIの概要から企業内活用の事例まで知りたい方
  • 社内のナレッジを生成Aiを使って上手く活用したい方
  • LLMを用いた企業内活用を検討している担当者の方
  • 自社ビジネスにLLMの活用・実装を検討されている方
  • GPTを社内で取り入れたいと考えているが、どのサービスを選べばいいかわからない方

詳細

  • タイトル   :2024年度に取り組むべき生成AI活用~生成AI時代のナレッジマネジメント~
  • 主催     :株式会社Lightblue
  • 開催日時   :2024年4月19日(金)14:00~15:00
  • 参加費    :無料(事前申込制)
  • 定員     :100名(先着順)
  • 申込     :登録ページよりお申し込みください。視聴用URL等をメール連絡いたします。
  • 参加方法   :オンライン(Zoom)に接続・視聴頂きます。
    ※同業他社さまや、フリーメールアドレスでのご登録者様にはご参加をご遠慮頂いております。

■ウェビナー概要

生成AIの活用が加速する中、ナレッジマネジメントの新たな可能性が広がっています。本ウェビナーでは、生成AIの概況から、従来の検索・チャットボットとの違いを解説した上で、部門別のナレッジ活用事例を交え、生成AIならではのメリットをご紹介します。さらに、LightblueのAIアシスタントサービス「Lightblue Assistant」の新機能デモを通じて、生成AIによるナレッジマネジメントの実態をご覧いただけます。ナレッジを適切に活用し、組織の知的生産性を高めることが、ビジネス競争力の鍵となる時代。生成AI活用の現状や課題、そして将来的な展望までを包括的に解説する、ナレッジマネジメントの最前線をお見逃しなく。

■プログラム

  1. 開場・注意事項
  2. 企業紹介
  3. コンテンツ
    テーマ①:「生成AI活用の現状」
    テーマ②:「蓄積しないナレッジ、なくならないFAQ」
    テーマ③:「生成AIと従来の検索・チャットボットの違い〜RAGの重要性〜」
    テーマ④:「部門別ナレッジ活用の事例紹介」
    テーマ⑤:「Lightblueが実現する新しいナレッジマネジメントの仕組み」
    テーマ⑥:「Lightblue Assistant〜新機能紹介とデモンストレーション〜」
  4. 質疑応答
  5. 事後案内

■パネリストプロフィール

  • 川俣 彰広
    株式会社Lightblue 営業部長
    新卒で株式会社ワークスアプリケーションに入社しエンタープライズ向け営業及びマネージャーとして個人年間売上No.1、年間目標3年連続達成。
    2019年からWovn Technologies株式会社にてエンタープライズ向け営業及びマネージャーとして従事し、初年度から個人営業売上No.1を達成。
    営業支援のフリーランスを経て、2023年にLightblueの営業部長としてジョイン。

■視聴方法

  • アーカイブ配信申し込みフォームに情報を送信後、登録されたアドレスに送付されるYoutubeリンクにて視聴が可能になります。

■お申し込み方法

  • 本ページ下部の登録フォームよりお申し込みください。
  • 複数名ご参加の場合は、お手数ですが1名ずつフォームからお申し込みください。
    *頂きました個人情報は、セミナーに関する連絡及び株式会社Lightblueからの情報提供のために利用し、同意なく他に提供することはありません。

■株式会社Lightblue

Lightblue はAIの民主化を目指し、画像解析・自然言語処理AIを軸にソリューションを開発している東大発スタートアップ企業です。
生成AI・LLMの研究開発に特化したチーム「LLab」を設立し、安全性と透明性を重視したAIモデルの開発に取り組んでいます。AI技術の活用範囲を広げ、社会にポジティブな変革をもたらすことを目指しています。