ChatGPTで注目!LLMの活用事例〜薬機法対応の効率化〜

6月28日(水)16時に、無料ウェビナー
ChatGPTで注目!LLMの活用事例〜薬機法対応の効率化〜
を開催しました!

ウェビナーのアーカイブ配信をご視聴になりたい方は以下の申込フォームから登録をお願いいたします。

<こんな方におすすめ>

  • 現場の先端技術を導入したい方
  • GPTの活用方法を模索したい方
  • 提出された先端技術を活用した企画内容が正直あまりわからない方
  • 経営会議でLLMについて議論できる自信が持てない方
  • 経営のLLMへの理解不足を解決したい

詳細

  • タイトル   :ChatGPTで注目!LLMの活用事例〜薬機法対応の効率化〜
  • 主催     :株式会社Lightblue
  • 開催日時   :2023年6月28日(水)16:00~17:00
  • 参加費    :無料(事前申込制)
  • 申込     :視聴申し込みフォームよりお申し込みください。
    ※同業他社さまや、フリーメールアドレスでのご登録者様には登録をご遠慮頂いております。

■ウェビナー概要

ネオマーケ社とLightblue社では、LLMの活用事例についてのウェビナーを開催いたします。薬機法対応においてLLMを活用することで実現した業務効率化やコスト削減のノウハウを実例を交えてご紹介いたします。ぜひ、この機会にお申し込みください。

■プログラム ※本ウェビナーはパネルディスカッション形式で行います

  1. 開場・注意事項
  2. 各社企業紹介
  3. ディスカッション
    テーマ①:「LLMを活用した薬機法対応の具体的な事例紹介」
    テーマ②:「GPTを自社活用する上での注意点と検討しておくこと」
    テーマ③:「GPTをマーケティング業務に活用するノウハウ紹介」
  4. Q&A
  5. 事後案内

■パネリストプロフィール

  • 荒池 和史
    株式会社ネオマーケティング 取締役
    1999年、新卒でセブン・イレブン・ジャパン入社。スーパーバイザーとして数多くの店舗改革を実施。
    その後IT業界に転じ、イー・ガーディアン株式会社の取締役、イーオペ株式会社(現イー・ガーディアン東北)の代表取締役を務め、事業拡大や東証マザーズ上場などを経験。東京大学との産学連携でAIによる不適切画像自動抽出システムを開発し、数多くの大手CGMに導入。
    2015年、株式会社ネオマーケティングに入社し、取締役として事業拡大及び新規事業開発に取り組んでいます。
     
  • 吉原 慶
    株式会社ネオマーケティング
    マーケティングリサーチソリューション Div マネージャー兼ストラテジックリサーチャー
    マーケティング会社を経て、上場企業のマーケティングリサーチ会社に移籍。リサーチャーのチームを立ち上げ、マネージャーに従事。リサーチの書籍も出版。 2022年ネオマーケティング(エキスパートG)に合流し、ストラテジックリサーチャーとして「リサーチを起点に、デジマ・PRグループとのシナジーを生み出す」ことをミッションに活動。 同年10月にマーケティングリサーチソリューションDivを新設しマネージャーを兼務。
  • 中野 正文(司会)
    株式会社ネオマーケティング
    コンサルタント
    2013年に新卒でネオマーケティングに入社。飲料メーカー、コンサルティング、広告代理店、ITサービスなど多様な業界での調査経験を活かし、新規顧客開拓に寄与した。現在は新規事業に携わり、スタートアップリサーチ、インサイトピース等を立ち上げ、推進している。
  • 園田 亜斗夢
    株式会社Lightblue Technology 代表取締役
    東京大学工学部卒業、東京大学大学院工学系研究科在学。AIの社会実装、レコメンダーシステムの研究を行う。2018年にLightblue Technologyを設立。

■視聴方法

  • 本セミナーアーカイブは視聴申し込みフォームに情報を送信後、Youtubeでの視聴が可能になります。ご気軽に登録くださいませ。

■お申し込み方法

  • 本ページ下部の登録フォームよりお申し込みください。
  • 複数名ご参加の場合は、お手数ですが1名ずつフォームからお申し込みください。
    *頂きました個人情報は、セミナーに関する連絡及び株式会社Lightblueからの情報提供のために利用し、同意なく他に提供することはありません。

■株式会社Lightblueの概要

Lightblue はAIの民主化を目指し、画像解析・自然言語処理AIを軸にソリューションを開発している東大発スタートアップ企業です。
生成AI・LLMの研究開発に特化したチーム「LLab」を設立し、安全性と透明性を重視したAIモデルの開発に取り組んでいます。AI技術の活用範囲を広げ、社会にポジティブな変革をもたらすことを目指しています。