25年トレンドから読み解く、26年のAI活用〜真に「仕事を一歩前に進める」ためのAI推進方法とは〜

1月29日(木)17時より、無料ウェビナー
「25年トレンドから読み解く、26年のAI活用〜真に「仕事を一歩前に進める」ためのAI推進方法とは〜」を開催いたします。

ウェビナー内容

  1. 2025年、生成AIは企業でどう使われ、どこで止まったのか
  2. 成果が出た企業と出なかった企業の分岐点
  3. 生成AIとAIエージェントの決定的な違い
  4. 2026年に向けたAIエージェント活用の現実的な入り口
  5. 小さく始め、業務に定着させるための設計ポイント

こんな方におすすめ  

  • 2025年に生成AIを導入したが、成果が限定的だと感じている方
  • PoC止まりから次の一手を検討している方
  • AIエージェントの企業活用に関心がある経営者・事業責任者の方
  • DXや業務改革を推進する立場にあり、実装フェーズの課題を整理したい方
  • 2026年に向けたAI活用の優先順位を明確にしたい方

詳細

  • タイトル   :<AI実装> 2025年の総括と2026年の展望〜真に「仕事を一歩前に進める」ために企業が取り組むべきAI推進方法とは〜
  • 主催     :株式会社Lightblue
  • 開催日時   :2026年1月29日(木)17:00~18:00
  • 参加費    :無料(事前申込制)
  • 定員     :200名(先着順)
  • 申込     :登録ページよりお申し込みください。詳細をメールでご連絡します。
  • 参加方法   :オンライン(Zoom)
    ※同業他社さまや、フリーメールアドレスでのご登録者様にはご参加をご遠慮いただく場合があります。

ウェビナー概要

2025年、生成AIの導入は一気に進み、情報収集や資料作成、問い合わせ対応など、個々の業務効率は確かに向上しました。一方で、「AIを導入したはずなのに、仕事全体は思ったほど前に進んでいない」「成果につながっているのか説明しづらい」と感じている企業も少なくありません。

その背景には、AIをツールとして使う段階と、業務や意思決定の流れに実装(=組み込む)する段階との間に、大きな壁があることが挙げられます。AIを部分的に使うだけでは、仕事の進め方そのものは変わらず、結果として期待したインパクトが生まれにくくなります。

本セミナーでは、2025年に企業で実際に起きたAI活用の動きを振り返りながら、どこで実装が止まり、どこで仕事が前に進み始めたのかを整理します。その上で、2026年に向けて企業が取り組むべき「AIを前提とした仕事の設計」とは何か、AI推進を成果につなげるための考え方と進め方を解説します。AIを導入すること自体が目的ではなく、迷いを減らし、判断を助け、仕事を一歩前に進める存在としてAIをどう実装していくのか

2025年の総括と2026年の展望を「AIエージェントの教科書」の著者、おざけん氏とともに、パネルディスカッション形式で深掘りします。

プログラム(予定)※パネルディスカッション形式

  1. 開場・注意事項
  2. トークセッション
    1. 2025年、生成AIは企業でどう使われ、どこで止まったのか
    2. 成果が出た企業と出なかった企業の分岐点
    3. 生成AIとAIエージェントの決定的な違い
    4. 2026年に向けたAIエージェント活用の現実的な入り口
    5. 小さく始め、業務に定着させるための設計ポイント
  3. Q&A/クロージング
  4. 事後案内
    ※内容は予告なく変更する場合がございます。ご了承ください。

パネリストプロフィール

  • 川俣 彰広
    株式会社Lightblue 執行役員・営業部長
    経歴:株式会社ワークスアプリケーション、Wovn Technologies株式会社の営業、営業支援のフリーランスを経て、2023年にLightblueの営業部長として入社。
  • 小澤 健祐
    一般社団法人AICX協会代表理事、一般社団法人生成AI活用普及協会常任協議員
    経歴:「人間とAIが共存する社会をつくる」をビジョンに掲げ、AI分野で幅広く活動。著書『生成AI導入の教科書』の刊行や1000本以上のAI関連記事の執筆を通じて、AIの可能性と実践的活用法を発信。Cynthialy取締役CCO、Visionary Engine取締役、AI HYVE取締役など複数のAI企業の経営に参画。日本HP、NTTデータグループ、Lightblue、THA、Chipperなど複数社のアドバイザーも務める。千葉県船橋市生成AIアドバイザーとして行政のDX推進に携わる。NewsPicksプロピッカー、Udemyベストセラー講師。AI関連の講演やトークセッションのモデレーターとしても多数登壇。

視聴方法

  • 本セミナーはビデオ会議ツール「Zoom」にて実施します。
  • メールにて視聴用URLをお送りいたします。
  • 開始5分前を目途にご参加ください。
    ※インターネット環境があればどこでも視聴可能です。
    ※パソコンからのご参加の場合、Zoomのアプリあるいはインターネットブラウザからのご視聴が可能です。
    ※スマートフォン・タブレット端末の場合は、 専用アプリ(無料)が必要となります。

お申し込み方法

  • 本ページ下部の登録フォームよりお申し込みください。
  • 複数名ご参加の場合は、お手数ですが1名ずつフォームからお申し込みください。
    *頂きました個人情報は、セミナーに関する連絡及び株式会社Lightblueからの情報提供のために利用し、同意なく他に提供することはありません。

株式会社Lightblue

Lightblue はAIの民主化を目指し、画像解析・自然言語処理AIを軸にソリューションを開発している東大発スタートアップ企業です。
生成AI・LLMの研究開発に特化したチーム「LLab」を設立し、安全性と透明性を重視したAIモデルの開発に取り組んでいます。AI技術の活用範囲を広げ、社会にポジティブな変革をもたらすことを目指しています。

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